1 / 7 手ほどき
1 / 20 はじめに
PRIMA
相手の術を読み、破る術を組み直せ。
魔素に己の紋を刻み、術を編む。崩れた構造は魔素へ還り、次の術者の力となる。
はじめての方へ まず実演で魔法の仕組みを見て、そのあと自分で試そう。
戦場の参加者はいまはBotです。オンライン対戦は準備中。
まず術式台の作例から1つ選び、修練場で試す。戦場で相手の術を観察し、戻って組み替える。
+0 pt 無紋
位階が上がった
作例を選ぶ → 器と原理の点を変える → 段をつなぐ → 修練場で試す。決定すると選んだ枠に保存され、1〜4で持ち替えて放てる。
作例は完成した術のテンプレート。選ぶと今の枠だけに読み込み、自由に改造できる。
部品にふれると、その意味がここに出る
達人の術は今の枠だけ、流派は4つの枠すべてを置き換える。点と段が多い術は、初期の制御容量では暴発しやすい。
相手の術を読み、破る術を組み直せ。
まず術式台の作例から1つ選び、修練場で試す。戦場で相手の術を観察し、戻って組み替える。
PCはWASDで移動、マウスで照準、左クリックで詠唱。1〜4か下の枠で術を持ち替える。スマホは左側で移動、右側で照準と詠唱。押し続けると連続して放つ。
変更はすぐ反映され、このブラウザに保存される。音が出ないときは、消音と音量の両方を確認する。
言語を変えると画面を読み込み直す。戦場ではロビーへ戻ってから変更しよう。
動きが重いときは「軽い」を選ぶ。術の演算や強さは変わらず、光と粒の描画を減らす。
名前を付けた術を放つとき、その技名を叫ぶ。「技名と叫び」は勝利宣言と断末魔も声に出す。
「Natural」「Online」と付いた声がいちばん人に近い(Edge・Chrome で使える)。